月刊「パンプキン」2026年4月号(3月19日発売)の読みどころをご紹介します!
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「太陽の心」に触れて 忘れ得ぬ旅路を辿る 石川
池田大作先生がかつてエッセーで綴られた地域を辿る好評企画「『太陽の心』に触れて」。今回は、石川県を訪ねました。先生は、石川の友に向けて「世界に燦たる伝統文化の花の都」と書いてくださいました。「石川には、今も日々の生活に、凜とした文化の彩りがあり、薫りがあります」とも。
巻頭特集 笑顔で集おう!
絆が深まる!みんなでなぞ解き
田守伸也(パズル作家・なぞ解き作家)
幅広い世代で人気のなぞ解き。道具や準備はなくてOK!必要なのは「ひらめき」だけ。時間を忘れて集中できて、解ければスッキリ爽快感を得られるなぞ解きの世界へ導いてくれたのは、パズル作家・なぞ解き作家の田守さん。いつもの仲間、新しい仲間、そろって楽しんでみてはいかがでしょうか。
準備楽々♪ 会話が弾む パーティーゲーム
2人から大人数まで、人が集う場を盛り上げるパーティーゲーム。「パンプキン」のページを切ってそのまま使えるゲームや、紙とペンさえあればできるもの、お子さんと一緒に楽しめるものなど、手軽にできるゲームのアイデアを紹介します。
みんなで作ろう! キャップアート
CAP AKIRA TOKYO(キャップアーティスト)
ペットボトルのキャップが、色とりどりのアートに変身するなんて、ワクワクしませんか。特別な道具も技術も必要ありません。自由な発想で、楽しみながら手を動かして作ってみましょう!キャップアートの作り方をCAP AKIRA TOKYOさんに教えていただきました。
注目記事
☆連載《第149回》 データで学ぶ『新・人間革命』
第22巻 「波濤」の章
『新・人間革命』に学ぶ~女子部・池田華陽会の歴史を辿って
「波濤」の章では、未来を見据え、若い女性たちを育むことに全力を注ぐ山本伸一と、信仰を深めながら成長していくメンバーの姿が描かれています。創価学会女子部の結成から75年、「女性部・池田華陽会」が発足してから5年の節目に、あらためてその足跡を振り返ります。
スペシャルインタビュー
僕たちにこそ亡くなった人とのつながりが必要なのかもしれないです
斉藤 暁(俳優)
故内館牧子さんの小説『小さな神たちの祭り』(小社刊)を原作に、震災から15年を機に初の舞台が上演されます。主演は宮城出身の八乙女 光さん(Hey! Say! JUMP)。福島出身で祖父役を演じる斉藤 暁さんに作品と、故郷への思いについて伺いました。
ちはるさんのほったらかすだけレシピ
ちはる(だけメシ料理研究家)
「食材2品だけ」「調理時間5分だけ」など、簡単なのにおいしい「だけメシ」レシピが人気を集めている料理研究家のちはるさん。今回は「ほったらかすだけ」でできるおかずを紹介します。
